新着てすと
ちょいと更新具合のテストです。
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ちょいと更新具合のテストです。
米軍基地の移転問題について数週間前に誰かの記事を読んだのですが、日本人は意見を言う前に、聞かされた相手がどう思うかをアレコレ悩んでいて、それが話をややこしくしているとありました。自分に思い当たるフシがあって、全くその通り!と膝を叩いて苦笑い。思うことをストレートに述べるのは割と得意だったはずなのに・・・何に遠慮しているんだか、私は。
気づけば11月はお弁当デー無しでした。提案が重なったり、調整に追われたり、外出しっぱなしだったり、インフルエンザにかかったりで(これが一番堪えた)なんだかんだと外食だったようです。
お弁当の日を設けないと、冷蔵庫への意識が遠のき平日の食生活全般が乱れてしまうという意見で一致し、久々にお弁当日を復活しました。これから年末に向けて宴会なども増えますが、なんとか週イチペースを維持していきたい、そう思いつつ、久々の更新です。

向坊:社長からお土産にいただいてから鮭のおいしさに開眼。おサカナ、お弁当初登場です。
飯島:買い物にいけず、一昨日冷蔵庫整理をしてしまい、本当に何もなかった。豚肩ロースを照り焼きに、あとは黄色いみなさんです。
九州出身の向坊が、シャケの醍醐味を知ってくれたのは嬉しいことです。
我が家の父と祖母は昔、お赤飯は折り詰めしか口にすることがなく大嫌いだったと声を揃えて言ったそうですが、母は札幌に嫁いだだけで野菜が臭くて食べられないと感じたほどの農家そだち。お赤飯に「嫌う」ほどの理由があるのかと不思議だったそうですが、母の祖父に話したところ「そりゃあお前、彼らおいしい赤飯知らんのだわ」と言ったといいます。(実際、その通りでした)
私も鮭はいつどこのものがどうおいしいか、なんとなく体が知っています。ウチの相棒が「生臭い」と敬遠していたイクラの醤油漬けも、私が漬けるようになってからは、秋が来るとせがまれます。
グルメブームに飛びつくことではなく、いい食材を見極める知恵を持つことで知るおいしさは大切ですよね。みなさん旬を大切に、季節の声に一度耳を傾けてみましょう。

広島在住の友人から送ってもらった梅干1キロ。これからスタッフたちと山分けです。
自家製の梅の実から毎年漬けているご近所のお婆さんお手製のものです。塩分カットばやりですが、18%を下限に、それよりカットすると日持ちしにくく保存・管理が大変なんだそうです。もちろん添加物一切不使用。
お父さんと本人が漬けた特別バージョンも一緒に送ってくれたので記念撮影。
梅といえばこのスッパ?イものだったなぁ、と昔を思い出す味です。ご希望の方、1キロ千円(送料別)ですのでご連絡ください。共同購入にいいですよ。
昨日から。ついに新生不惑デビューしました。実年齢のケタがひとつあがったよ。
ブログも駄文が溜まってきて、ツール大活躍とはいえない感じ。プロなのに。。。
思うことは日々あるんですが、考察して、ここにまとめるほど整理しきれないままに時間が過ぎており、気づけばすっかり陳腐になってしまった。そういうのありますよね。
もう、考察するの止めようと。
いや違うな、真面目に生きるのを諦めたみたいに聞こえても困る。
まとめきれないんだけど、でもヘンじゃないかと私の直感が吼えている・・・程度のことをチョコチョコアップしてみようとコンセプトチェンジしました。ちょうどこの枠、使えてないので、ためしにやってみます。
タイトル変わっていないページもあるかも。まぁそれもご愛嬌で。
それで第一稿。
「遊助」とやらの新曲「いちょう」を意気揚々と歌ってるところをテレビで観てビックリしたんですが、あれどう聴いてもパッヘルベルのカノンのメロディラインそのままじゃないでしょうか。ラップ調カノンですよ。没後50年で著作権が切れたのかな、本人の曲紹介の感じでは知らなさそうにみえますが、私が知らないだけで、世間は承知済みの話なんですかね。
どうせ紅白あたりで歌うんでしょうが、NHKはきちんと対応できるのかな。ともあれ、ああいう「当たり屋」には、いいスジのスタッフが周りに付いてないんだろうなぁ、と気の毒に。
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