第19回 手作りランチの日
久々のブログ更新です。時間に追われまくった夏が過ぎ、追われた余韻でまだ追われ続けている飯島です。情けない。。。
先日社内の健康診断がありスタッフともども受けてきました。結果はまだ出ていませんが不惑を迎えるワタクシ、とにかく今年は“受けた方がいい”診断がテンコ盛りで、なんと3時間もかかりました。バリウムにもすっかり慣れましたが、、まずは不調の心当たりも無く、健康のお墨付きを待っている日々です。
暑さと忙しさを理由に暫く休んでいたお弁当デー。我が家の相方も優しい(?)ので、お互い深夜の晩酌で済ませてさっさと寝る、そんな夏を過ごしていたら、体が悲鳴を上げてきました。
お弁当を課さないと、ついでの朝ごはんが無くなり、冷蔵庫は空っぽだから夜のごはんも断念、台所に立つ必要も無くなって。。。と転落の一途です。
家に帰れば母のご飯が出てきた若かりし頃の生活がなんと羨ましいことか。
しかしながら、スタッフも似たような生活だったようで、夏の食生活を改めて聞くと「毎日そうめん」(笑)。
あれ?そういえば顔色もあまり良くないし、顔には吹き出物も目立つし、うーん。これでは力も入らず、良い仕事もできまい。
で、涼しくなってきたころあいも見計らって先日復活しました、手作りランチの日。
コメントは会話に出ていたものをワタクシが代筆します。

向坊:久々のあまり、せっかく身に付いた卵焼きが焼けなくなっていました。
飯島:味の濃いはずのものが薄く、薄いはずのものが濃く、ごはんの水加減も残念な傾向に。
料理の(僅かな)ウデも健康も一朝一夕には手に入りません。
また頑張って弁当生活始めることとします。


